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エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計

Eric Evans

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概要

DDDの概念を世界で初めて提唱し、ユビキタス言語やコンテキストマップなど 現代の分散システム設計の基礎概念を確立した原典的バイブル。

編者の視点

概念の出どころと厳密な定義を原典で確かめたい上級者向け。入門書で全体像を得た後に読むと効果が高い。 記述は重厚で、通読より参照軸として長く使う一冊。

対象読者

  • DDD概念を深掘りしたいアーキテクト
  • エンタープライズシステム設計に携わる開発者

目次 17章

  1. 第1章 知識をかみ砕く
  2. 第2章 コミュニケーションと言語の使い方
  3. 第3章 モデルと実装を結びつける
  4. 第4章 ドメインを隔離する
  5. 第5章 ソフトウェアで表現されたモデル
  6. 第6章 ドメインオブジェクトのライフサイクル
  7. 第7章 言語を使用する:応用例
  8. 第8章 ブレイクスルー
  9. 第9章 暗黙的な概念を明示的にする
  10. 第10章 しなやかな設計
  11. 第11章 アナリシスパターンを適用する
  12. 第12章 デザインパターンをモデルに関係づける
  13. 第13章 より深い洞察へ向かうリファクタリング
  14. 第14章 モデルの整合性を維持する
  15. 第15章 蒸留
  16. 第16章 大規模な構造
  17. 第17章 戦略をまとめ上げる

タグ

#ddd#domain-modeling#ubiquitous-language

奥付

出版社
翔泳社
ISBN
978-4798121963
出版日
2011年4月
参考定価
¥5,720税込Amazonの実売価格と異なる場合があります

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