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次に読むべき技術書が見つかるサイト

Learning Path

学習パス一覧

目的別に必要な技術書と依存関係を束ねた学習パスを選択できます。各パスは必須書籍・推奨書籍とマイルストーンで構成されます。

Learning Path

AIと組むエンジニア

コードはAIが書く時代。だからこそ、出力を評価し・統合し・責任を持つための 「判断の土台」が、人間の価値になります。AIは正解らしいコードを出せても、 なぜその設計が良いのか・どこで破綻するのかは説明してくれません。 このパスは、AIと協働するエンジニア(ペルソナB)の入口です。まず「AIと組む 時代に地図を持つ意義」を掴み、設計を見抜く目・出力を検証する力・コードを安全に 育てる作法・プロとしての責任を、依存関係の根拠付きで辿ります。学習の順路そのものは 姉妹パス「AIに足りない基礎」が担います。

必須
5
推奨
3
段階
5

Learning Path

AIに足りない基礎

生成AIで動くコードは書けても「なぜ動くのか」を説明できない—— そんな人のための処方箋。AI利用で抜けがちな普遍的基礎(読みやすいコード・ リファクタリング・テスト・設計)を、依存関係の根拠(出典)付きで辿れる キュレーションパスです。各書籍のつながりには「なぜこの順で読むのか」を示す 一次情報の出典が添えられており、AIには真似できない"根拠の透明性"を体験できます。

必須
5
推奨
4
段階
5

Learning Path

アーキテクト志望

ソフトウェア設計の原則・パターン・アーキテクチャを体系的に学び、 大規模システムの設計判断を担えるアーキテクトを目指す学習パス。

必須
6
推奨
15
段階
5

Learning Path

バックエンド入門

プログラミング言語の基礎からサーバーサイドの定石までを、 入門〜中級の書籍で最短距離で学ぶ学習パス。

必須
5
推奨
7
段階
4

Learning Path

データエンジニア

リレーショナル理論と SQL を起点に、論理・物理設計、内部実装、分散データシステム、 本番運用までを縦に貫いてデータ基盤を構築できるエンジニアを目指す学習パス。

必須
5
推奨
13
段階
6

Learning Path

フロントエンドエンジニア

JavaScript / TypeScript の言語仕様から、React / Vue によるコンポーネント設計、 パフォーマンス・アクセシビリティ・テスト戦略までを横断的に身につけ、 モダンな UI 開発を主導できるフロントエンドエンジニアを目指す学習パス。

必須
5
推奨
13
段階
7

Learning Path

フルスタック開発者

バックエンドとフロントエンドを横断して開発でき、Web サービス全体を 設計・実装できるエンジニアを目指す学習パス。

必須
7
推奨
11
段階
5

Learning Path

QA / 品質エンジニア

テスト戦略・自動化・組織的な品質文化を主導し、機能だけでなく システム全体の信頼性を引き上げる QA エンジニアを目指す学習パス。

必須
5
推奨
10
段階
6

Learning Path

SRE / 信頼性エンジニア

本番運用の信頼性・可観測性・自動化を担い、SLO に基づく工学的アプローチで システムを継続的にスケールさせる SRE を目指す学習パス。

必須
5
推奨
14
段階
6