Curated Tech Reading Map

次に読むべき技術書が見つかるサイト

Curated by DevBookPath

次に読むべき技術書が、
地図になる。

次に読むべき技術書が見つかるサイト。書籍間の依存関係をグラフとして辿り、体系的な学習パスを発見するための書棚です。

ドメイン別書棚

全 5 書棚

Domain

バックエンド開発

API設計からサーバーサイドアーキテクチャ、認証・認可、非同期処理、 分散システム、パフォーマンス最適化まで、バックエンド開発の実装力と 設計原則を体系的に養うための学習パス。

28 冊

Domain

データベース設計・運用

SQL基礎・リレーショナルモデル理論・正規化・物理設計・トランザクション・ NoSQL/分散DB・運用とスキーマ進化までを段階的に学び、論理空間(集合論・ 述語論理)と物理空間(ディスクI/O・並行性)を往復しながら、堅牢で スケーラブルなデータ基盤を設計・運用できる能力を獲得する学習パス。

18 冊

Domain

DevOps / SRE

DevOps 文化・継続的デリバリー・SRE・オブザーバビリティ・コンテナ・IaC までを 物語から実装まで段階的に学ぶ学習パス。組織・プロセス・技術の3軸を往復しながら、 高い信頼性と俊敏性を両立するモダンな運用を身につける。

22 冊

Domain

フロントエンド開発

JavaScript/TypeScriptからReact/Vue、パフォーマンス最適化、アクセシビリティまで、 フロントエンド開発の体系的学習パス。コンポーネント設計とアーキテクチャまでカバー。

22 冊

Domain

ソフトウェア設計

クリーンコードからアーキテクチャ、テスト・品質文化まで、ソフトウェア設計の体系的学習パス。 コード品質、テスト駆動開発、ドメイン駆動設計、分散システム設計、DevOps/品質組織までカバー。

33 冊

目的別学習パス

全 9 パスを見る →

Learning Path

AIと組むエンジニア

コードはAIが書く時代。だからこそ、出力を評価し・統合し・責任を持つための 「判断の土台」が、人間の価値になります。AIは正解らしいコードを出せても、 なぜその設計が良いのか・どこで破綻するのかは説明してくれません。 このパスは、AIと協働するエンジニア(ペルソナB)の入口です。まず「AIと組む 時代に地図を持つ意義」を掴み、設計を見抜く目・出力を検証する力・コードを安全に 育てる作法・プロとしての責任を、依存関係の根拠付きで辿ります。学習の順路そのものは 姉妹パス「AIに足りない基礎」が担います。

8 冊

Learning Path

AIに足りない基礎

生成AIで動くコードは書けても「なぜ動くのか」を説明できない—— そんな人のための処方箋。AI利用で抜けがちな普遍的基礎(読みやすいコード・ リファクタリング・テスト・設計)を、依存関係の根拠(出典)付きで辿れる キュレーションパスです。各書籍のつながりには「なぜこの順で読むのか」を示す 一次情報の出典が添えられており、AIには真似できない"根拠の透明性"を体験できます。

9 冊

Learning Path

アーキテクト志望

ソフトウェア設計の原則・パターン・アーキテクチャを体系的に学び、 大規模システムの設計判断を担えるアーキテクトを目指す学習パス。

21 冊

Learning Path

バックエンド入門

プログラミング言語の基礎からサーバーサイドの定石までを、 入門〜中級の書籍で最短距離で学ぶ学習パス。

12 冊

Learning Path

データエンジニア

リレーショナル理論と SQL を起点に、論理・物理設計、内部実装、分散データシステム、 本番運用までを縦に貫いてデータ基盤を構築できるエンジニアを目指す学習パス。

18 冊

Learning Path

フロントエンドエンジニア

JavaScript / TypeScript の言語仕様から、React / Vue によるコンポーネント設計、 パフォーマンス・アクセシビリティ・テスト戦略までを横断的に身につけ、 モダンな UI 開発を主導できるフロントエンドエンジニアを目指す学習パス。

18 冊

Learning Path

フルスタック開発者

バックエンドとフロントエンドを横断して開発でき、Web サービス全体を 設計・実装できるエンジニアを目指す学習パス。

18 冊

Learning Path

QA / 品質エンジニア

テスト戦略・自動化・組織的な品質文化を主導し、機能だけでなく システム全体の信頼性を引き上げる QA エンジニアを目指す学習パス。

15 冊

Learning Path

SRE / 信頼性エンジニア

本番運用の信頼性・可観測性・自動化を担い、SLO に基づく工学的アプローチで システムを継続的にスケールさせる SRE を目指す学習パス。

19 冊