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実践 プラットフォームエンジニアリング

開発者体験を加速するセルフサービス基盤の設計と構築

Ajay Chankramath, Nic Cheneweth, Bryan Oliver, Sean Alvarez

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概要

Manning刊『Effective Platform Engineering』の邦訳。開発者が安全かつ迅速にソフトウェアを 届けられるよう、社内開発者プラットフォーム(IDP)をセルフサービス型のプロダクトとして 設計・構築・スケールさせる方法を扱う。ガバナンスやコンプライアンス、オブザーバビリティ、 プラットフォームのコントロールプレーンといった構成要素を、成功指標の計測やアーキテクチャの 進化と結び付けて解説し、Kubernetes基盤上での運用スケールを見据えたプラットフォームチーム 向けの実務ガイド。

対象読者

  • 社内開発者プラットフォーム(IDP)の設計・構築を担うプラットフォームエンジニア
  • Kubernetes基盤上でセルフサービス化を進めたいSRE/インフラエンジニア
  • 開発者体験(DevEx)の改善に責任を持つエンジニアリングリーダー

目次 13章

  1. 第1部 プラットフォームエンジニアリング入門
  2. 第1章 プラットフォームエンジニアリングとは何か
  3. 第2章 ソフトウェア・デファインドのプロダクトとアーキテクチャ
  4. 第3章 計測で導くプラットフォームエンジニアリングの成功
  5. 第2部 エンジニアリングプラットフォームの構築
  6. 第4章 ガバナンス、コンプライアンス、信頼
  7. 第5章 進化するオブザーバビリティ
  8. 第6章 ソフトウェア・デファインドなエンジニアリングプラットフォームの基礎
  9. 第7章 プラットフォームコントロールプレーンの基礎
  10. 第8章 コントロールプレーンのサービスとエクステンション
  11. 第3部 エンジニアリングプラットフォームのスケーリング
  12. 第9章 スケールを支えるアーキテクチャの変更
  13. 第10章 プラットフォームプロダクトの進化

タグ

#platform-engineering#devex#kubernetes

奥付

出版社
マイナビ出版
ISBN
978-4-8399-9132-6
出版日
2026年8月
参考定価
¥4,400税込Amazonの実売価格と異なる場合があります

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