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React本格入門

~実践力が身に付くコンポーネント開発~

樹下雅章

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概要

React 19を対象に、開発環境の構築からJSX・コンポーネント指向の基礎、props と state の使い分け、状態のリフトアップとイベント処理、useEffectによる副作用の 扱い、Contextを使った状態共有、React Router DOMによるルーティング、React Hook Formを使ったフォーム実装までを順に解説する。環境構築から一冊を通して手を動かし ながら学べる構成で、Reactでのコンポーネント開発を初めて実務で担当するエンジニア が、動くアプリケーションを組み立てられるようになることを目指した一冊。

対象読者

  • Reactでのコンポーネント開発をこれから実務で担当するフロントエンドエンジニア
  • props・state・hooksの使い分けやフォーム実装を実践的に身につけたい入門者

目次 8章

  1. 第1章 Reactの世界へようこそ
  2. 第2章 コンポーネント
  3. 第3章 props(プロップス)とstate(ステート)
  4. 第4章 状態のリフトアップとイベント
  5. 第5章 副作用(サイドエフェクト)の理解
  6. 第6章 Context(コンテキスト)
  7. 第7章 React Router DOM
  8. 第8章 フォーム

タグ

#react#frontend#hooks#react-19

奥付

出版社
技術評論社
ISBN
978-4-297-15523-0
出版日
2026年4月
参考定価
¥3,300税込Amazonの実売価格と異なる場合があります

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